| コース名 | 概要 |
| 1 | アニカ | 距離的には一番短いのですが18ホールの内訳はPAR3が6ホール、PAR4が6ホール、PAR5も6ホールとなっており、常識的なPAR3/4・PAR4/10・PAR5/4とは異なったコンセプトで今まで経験したことに無いコースです。 |
| 2 | ファルド | プレイ希望が多いコースで評価も高く、その中にでもやはりアイランドグリーンになったNO.16が代表ホールです。 |
| 3 | ノーマン | 他のコースに比べ難易度が高いと評価されており、原則はメンバーのみプレイ可能なコースです。 |
| 4 | ビジェイ | ホテル棟・サバンナ棟に隣接した池の多いコースです。1番・5番・12番・17番以外の全ホールで池がコース上に絡んでいます。2007年11月まではメンテナンスの為、CLOSEしてます。 |
| 5 | オラサバル | 155のバンカーを配しており、特にNO.15のPAR5には24個のバンカーがあり、池が配置された難易度の高いホールです。ミッションヒルズの12コースのうち1番長いコースでもあり、2007年度W-CUPの開催コースとなります。 |
| 6 | ワールドカップ | 1995年に最初にオープンしたコースで設計者はジャックニクラウスですが唯一コース名に設計者の名前を付いていない代表格のコースです。ノーマンコース同様原則メンバーのみプレイ可能です。 |
| 7 | 尾崎 | 比較的易しいコースといわれているジャンボ尾崎の設計コースです。9番と18番はグリーンを共有したダブルグリーンになっています。インコースはナイターでも使用しています。 |
| 8 | レットベター | フェアウェイなど地形の起伏による傾斜をうまく使ったオーソドックス感のあるコースです。コースレートはブラック(バック)で74.5、スロープレイティングは138です。 |
| 9 | 張連偉 | 中国NO.1プロゴルファの設計コースで18ホール全てがPAR3の計PAR54からなる変則コースです。メンバーのみがプレイ可能となっています。 |
| 10 | デュバル | オラサバル、ワールドカップと同じくらい難易度のあるコースで若干のクリークはあるが殆どハザードがないと言ったイメージのコースです。 |
| 11 | エルス | アウトコースとは対照的にインコースの9HはNO.16以外は全てウォーターハザードが絡んでいます。インコースはナイターでも使用しています。 |
| 12 | ピートダイ | 2007年8月にオープン。特徴であるバンカーを巧みに配したコースになっているそうです。(予定) |